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	<title>美脚撮影に関する記事一覧 &#8211; MyPhotoStyle</title>
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	<link>https://myphotostyle.org</link>
	<description>趣味や仕事でカメラを使う方必見。 “美しく撮る”女性ポートレート・スナップに特化し、撮影方法から必要な機材まで各種レビューをご紹介！</description>
	<lastBuildDate>Sun, 24 May 2026 05:51:01 +0000</lastBuildDate>
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		<title>『誰に撮ってもらうか』で人生が変わる？モデル志望のあなたが知っておくべき『言葉の定義』と『パートナー選び』</title>
		<link>https://myphotostyle.org/posing_cameraman/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Yoshiyuki-K（Yogi）]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Oct 2017 22:00:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[美脚撮影]]></category>
		<category><![CDATA[ポートレートの知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「使える写真」を撮影できるカメラマンを探すために使われているカメラ業界での言葉の意味と重要性を解説しています。</p>
<p>The post <a href="https://myphotostyle.org/posing_cameraman/" target="_blank">『誰に撮ってもらうか』で人生が変わる？モデル志望のあなたが知っておくべき『言葉の定義』と『パートナー選び』</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「素敵な写真を撮ってくれる人なら、誰でもいい」と思っていませんか？<br />
スチールモデル・被写体を目指す皆さんは、SNSでキラキラした写真を投稿している人を「プロカメラマン」と信じて依頼してしまいがちですが、その一歩が、あなたのオーディションの合否や、モデルとしての寿命を左右するとしたらどうでしょうか。</p>
<p>実は、人物をとっているなら誰でも同じ、というわけではありません。<br />
<font color="red"><strong>1枚の写真には、その人の一日、あるいは一生を変える力があるのです。</strong></font><br />
まずは、あなたが「誰」を必要としているのか、その認識をアップデートすることから始めてみましょう。</p>
</p>
<h3 class="style3b">綺麗に魅せる美脚ポーズはカメラマンとの共同作業</h3>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2" align="center">
<div id="twenty20-1" class="twenty20" style="width: 100% !important; clear: both;"><div class="twentytwenty-container twenty20-1 "><img class="skip-lazy" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2022/10/DSC00864-Edit.jpg" /><img class="skip-lazy" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2022/10/DSC00869-Edit.jpg" /></div><script>jQuery( document ).ready(function( $ ) {$(".twentytwenty-container.twenty20-1[data-orientation!='vertical']").twentytwenty({default_offset_pct: 0.8});$(".twenty20-1 .twentytwenty-overlay").hide();$(".twenty20-1 .twentytwenty-overlay").hide();});</script></div>
</div>
<div class="post_col post_col-2">
<p>最初にご覧いただきたい写真の比較。<br />
ご協力いただいたモデルさんをリスペクトして顔部分にはマスクさせていただいています。<br />
この写真は</p>
<ul>
<li>カメラも同じ</li>
<li>レンズも同じ</li>
<li>モデルも同じ</li>
<li>ポーズも(ほぼ)同じ</li>
<li>カメラマンも同じ</li>
</ul>
<p>ですが、結果は違う美脚マジック。右側の写真は身体全体がほっそりと写っています。<br />
撮り方ひとつでイメージが大幅に変わるのがご理解いただけると思いますので、是非比較してみてください。</p>
</div>
</div>
<p>2枚を見比べず左の写真だけ公開されたら、モデルも事務所も「そんなもんか」と思うかもしれません。</p>
<p>写真の使用目的がダイエットのビフォー・アフターというなら比較写真でもOKですが、モデルのイメージ写真として使うなら（比較した後なら）左側は絶対に公開しませんよね。<br />
ほんの少しの違いが結果として大きく反映されてきます。</p>
</p>
<h3 class="style3b">SNSの「奇跡の一枚」に騙されていませんか？</h3>
<p>最近、SNSでは「誰でもプロ」と名乗れる時代になりました。<br />
非常に綺麗な、いわゆる「映える」写真をアップしているカメラマンはたくさんいますね。<br />
ですが、ここで一つ問いかけをさせてください。</p>
<p><strong>「そのカメラマンは、あなたの魅力を何度でも再現できますか？」</strong><br />
「Aさんの写真は綺麗だったけれど、自分を撮ってもらったらイマイチだった」というトラブルは、実は業界でよく耳にする話で、たまたま撮れた「<b>奇跡の一枚</b>」を実績として掲げ、安定したクオリティを出せない人が増えているのが現状です。</p>
<p>モデルのイメージ写真として使う場合、100枚撮って数枚しか使えないようでは、プロの仕事とは呼べません。<br />
<font color="red"><strong>本物のプロとは、100枚撮れば90枚が「使える写真」になるような、確かな技術と再現性を持つ人のことです</strong>。</font><br />
あなたが求めているのは、運任せの奇跡ではなく、確実にあなたの魅力を引き出してくれる「確かな腕」ではないでしょうか。</p>
</p>
<h3 class="style3b">カメラマン・フォトグラファー・写真家、その決定的な違い</h3>
<p>なぜ、選ぶカメラマンによって結果がここまで変わるのでしょうか。</p>
<p>それは、彼らが「何を目的としてシャッターを切っているか」という立ち位置が全く異なるからです。<br />
ここで、言葉の意味を整理してみましょう。</p>
<ol>
<li><strong>カメラマン</strong>：「撮る人」としての実務職。指示通りに正確に撮ることが役割であり、再現性やスピードが重視されます。</li>
<p></p>
<li><strong>フォトグラファー</strong>：「表現と仕事」のバランス型。モデルの魅力を引き出すためのディレクションを行い、「どう撮るか」を一緒に設計してくれる存在です。</li>
<p></p>
<li><strong>写真家</strong>：「表現者・作家」。自分の世界観や思想が優先されるため、モデルは時に「作品の一部」として扱われることがあります。</li>
</ol>
<p>宣材写真やオーディション写真で、あなたの魅力を最大限に伝えたいなら、選ぶべきは「カメラマン」や「フォトグラファー」に近い立ち位置の人がおススメです。<br />
なぜなら、写真の出来栄えは<b>「モデルの表現力 × 撮影力」という掛け算</b>で決まるからです。<br />
一方が「0」なら、結果も「0」になります。</p>
<p>自分のこだわりを押し付ける写真家ではなく、あなたの「撮られたい姿」を理解し、黒子（くろこ）としてあなたを引き立ててくれるパートナーが必要なのです。</p>
</p>
<h3 class="style3b">今日からできる、最高の写真を手に入れるための具体的提案</h3>
<p>では、理想のパートナーと出会い、最高の写真を撮るために、今日から何をすべきでしょうか。</p>
<p>まずは、<strong>「信頼できるカメラマンを2〜3名見つける」</strong>ことを目標にしてみてください。<br />
一人のカメラマンに固執するのではなく、複数人のカメラマンと定期的にお願いできる関係性を築くことで、あなたの表情や見せ方の研究が進み、モデルとしての成長スピードが格段に上がります。</p>
<p>次に、撮影現場では以下のことを意識してみましょう。</p>
<ul>
<li>「共同作業」という意識を持つ：指示を待つだけでなく、自分から「どう見えているか」を確認しましょう。</li>
<p></p>
<li>ポージングはカメラマンと一緒に作る：撮り方一つで、同じポーズでも「美脚マジック」のような劇的な変化が生まれます。</li>
<p></p>
<li>事前の擦り合わせを怠らない：撮影コンセプトを共有し、責任を持って当日現場に立つ信頼関係を築くことが、事故（撮影イメージの不一致）を防ぐ唯一の方法です。</li>
</ul>
<p><font color="red"><strong>「この人なら任せられる」と思える相手を見つけること。</strong></font><br />
それが、モデルとしての一歩を踏み出すあなたへの、私からの最初のアドバイスです。<br />
一緒に、あなたの人生を変える最高の一枚を作っていきましょう。</p>
<div class="cardlink"><a href="https://myphotostyle.org/recruitment_model/"><div class="cardlink_thumbnail"><img src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/model_banner-300x300.jpg" alt="作品撮りモデルさん募集しています！" width="300" height="300"></div></a><div class="cardlink_content"><span class="cardlink_timestamp">2020.01.01</span><div class="cardlink_title"><a href="https://myphotostyle.org/recruitment_model/">作品撮りモデルさん募集しています！</a></div><div class="cardlink_excerpt">MyPhotoStyleでは被写体・モデルとして協力していただける女性を随時募集していますので、ポートレート写真に興味があるのでモデルをやってみたいという方、写真が欲しい（必要な）方、現在モデル活動を行っていてアピールしたい方はお気軽にご連絡ください。（初心者、経験者問いません）...</div></div><div class="cardlink_footer"></div></div><p>The post <a href="https://myphotostyle.org/posing_cameraman/" target="_blank">『誰に撮ってもらうか』で人生が変わる？モデル志望のあなたが知っておくべき『言葉の定義』と『パートナー選び』</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>身体的な美脚と美脚ポートレートの違いとは？</title>
		<link>https://myphotostyle.org/about-beautiful-legs/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Yoshiyuki-K（Yogi）]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2022 22:00:06 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[美脚撮影]]></category>
		<category><![CDATA[ポートレートの知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>美脚の特徴と美脚ポートレートを撮る上での美脚の違いと撮る時のポイントをご紹介。</p>
<p>The post <a href="https://myphotostyle.org/about-beautiful-legs/" target="_blank">身体的な美脚と美脚ポートレートの違いとは？</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>美脚な女性って素敵ですよね。<br />
自分は脚フェチではないと思いますが、撮影時にモデルさんに『脚フェチ？』と聞かれることがある位、美脚に写真を撮るように心がけています。</p>
<p>でも、美脚って直感的な部分が強く、具体的な基準を持っていなかったので、『<b>美脚</b>』を理解することから始めてみました。</p>
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</div>
</div>

<h3 class="style3a">身体的な美脚とは</h3>
<p>一般的に美脚の条件は次の2点と言われています。</p>
<ol>
<li>直立したときに、<b>左右の太もも・ふくらはぎ・ひざ・足首の４か所</b>がつくこと。</li>
<li>太もも：ふくらはぎ：足首のバランスが、5：3：2（美脚の黄金比率と言われているらしい）</li>
</ol>
<p>つまり、<font color="red">脚の比率の問題で脚の長さや何頭身かは関係がない</font>ということです。</p>
<p>実際、<a href="https://myphotostyle.org/posing_cameraman/">美脚な写真は撮り方で変わります</a>が、身体的な美脚は変えようがありませんので、モデル依存がかなり高くなり、ファッションショーでもモデル選びが重要になってくるわけです。</p>
<p>受託撮影で既にモデルが決まっている場合は選択権がありませんが、カメラマンが独自に美脚ポートレートを撮りたい場合、撮影テクニックを向上させることも大切ですが、<b>美脚モデルを選ぶことも大切</b>です。</p>
<h3 class="style3a">美脚ポートレートとは</h3>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2">
<img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2022/06/no1387_001s.jpg" alt="岸谷知果 水着ポートレート" width="533" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-11432" />
</div>
<div class="post_col post_col-2">
<p><b>美脚ポートレートとは、上記の身体的な条件を満たしていなくても、<font color="red">撮影された写真を見た人達が『このモデルは脚がきれい』と思ってもらえるポートレート写真の事</font></b>だと考えます。</p>
<p>実際問題、モデル・被写体志望女性の脚が全て身体的な美脚を持っているわけではありませんし、写真で表現できるとも限りません。<br />
また、上記の身体的条件を満たしていても脚の長さが短かったら美脚に見えるでしょうか？<br />
写真的には難しいと感じます。</p>
</div>
</div>
<h3 class="style3a">まとめ：モデルに合った美脚を理解しよう</h3>
<p>美脚ポートレートを撮ることを目的とした場合、身体的美脚は知識としては大切ですがそれほど重要ではないという事です。</p>
<p>オーディション用のプロフィール撮影では少しでも脚を細く・長く写るように細かい部分まで調整を行って撮影をします。これは、脚長に見える女性の方がオーディションに受かりやすいのが、経験則でも結果からもわかっているから。（参考：<a href="https://myphotostyle.org/audition_photo01/">カメラマンが教える『合格を勝ちとるオーディション写真』7つのポイント</a>）</p>
<p>美脚ポートレートを撮るには、</p>
<ul>
<li>モデルの脚の特徴を理解する（人によって形が様々だから）</li>
<li>モデルが美脚ポーズを知っている（＝自分にあったポーズができる）</li>
<li>カメラマンがポーズにあった撮り方を理解している（＝撮り方を調整できる）</li>
</ul>
<p>事が重要で、同じ美脚ポートレートでも、脚を長く撮影する方法と、脚を細く撮影する方法は異なります。</p>
<p>まとめると、モデルの身体的美脚も大切ですが、モデルが自分の脚の特徴を理解して、美脚ポーズをとり、カメラマンがより美脚に魅せるように撮影時に細かい調整をすることが望ましいです。<br />
（参考：<a href="https://myphotostyle.org/posing_cameraman/" rel="nofollow">撮り方で変わる美脚ポートレート</a>）</p><p>The post <a href="https://myphotostyle.org/about-beautiful-legs/" target="_blank">身体的な美脚と美脚ポートレートの違いとは？</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>知っておきたい！美脚に魅せる３つの立ちポーズ</title>
		<link>https://myphotostyle.org/standing-pose/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Yoshiyuki-K（Yogi）]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Jul 2016 22:00:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[美脚撮影]]></category>
		<category><![CDATA[美脚ポートレート]]></category>
		<category><![CDATA[ポートレートの知識]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>普段写真を撮り慣れていない方を撮影する時に使っている、比較的簡単に美脚に見えるポーズを3種類ご紹介。</p>
<p>The post <a href="https://myphotostyle.org/standing-pose/" target="_blank">知っておきたい！美脚に魅せる３つの立ちポーズ</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近はプロフ撮影の延長で、ミスコンサイトの撮影技術指導も行っているYogiです。</p>
<p>ミスコンサイトってかなり人気みたいで、各大学からきれいな女性にコンテストに出場してもらうわけですが（もちろん、女子大生に声をかけるのはサークルにいる学生メンバー）、彼女たちのプロフ用写真を撮影する学生に撮り方やポーズ指示などの補助をするわけです。（人手がない時は一通りこなしますけどね。）</p>
<p>ミスコンの出場者って、全員が「優勝するぞ」というやる気のある方ばかりではなく、「声かけられたから」「友達と一緒に」「未経験だけど」という容姿のいい学生も数を集めてくるので、撮影時にポーズもとれない方も結構いるわけです。</p>
<p>そういう方のために、普段写真を撮り慣れていない方を撮影する時に使っている、<font color="red"><b>比較的簡単に美脚に見えるポーズ</b></font>を3種類ご紹介したいと思います。</p>
<h3 class="style3a">美脚に魅せる３つの立ちポーズ</h3>
<p>最近はスマホで写真を撮ることも増えてきていますし、SNSに写真を公開する人も多くなってきていますので、写真映えのするポーズを知っているだけで、旅行や友人と写真を撮る時に結構差をつけることができたりします。<br />
チョット気を付けるだけで簡単に美脚に見えるようになりますので試してみてはいかがでしょうか。</p>
<h4 class="style3b">プロフ立ち（Iスタイル）</h4>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2"><img decoding="async" class="size-full wp-image-5734" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2016/08/IMG_14_3564.jpg" alt="プロフィール写真用のポージング" width="533" height="800" align="aligncenter" /></div>
<div class="post_col post_col-2">
<p>全身のプロフィール写真やオーディション写真を撮影する時に大切になる美脚な立ち方。<br />
これからモデルデビューを考えていたり、オーディションを受ける予定が多いならマスターしておきたいポーズです。<br />
ポイントは</p>
<ul>
<li>軸足をカメラに対して35度～45度位斜めに立ち</li>
<li>腰から胸元までは25度～35度位まで戻し</li>
<li>顔は正面を向きます。</li>
<li>遊び足は軸足の中央位に軽く添えるようします。</li>
</ul>
<p><font color="red">遊び足で軸足の半分を隠すようなイメージで立つと脚が細く見える</font>ようになります。
</p>
</div>
</div>
<h4 class="style3b">脚をクロスする（Xライン）</h4>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2"><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-9934" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2020/01/s0290_002.jpg" alt="新井かれん 私服ポートレート" width="533" height="800" /></div>
<div class="post_col post_col-2">
<p>雑誌やネットでよく見る脚クロス。<br />
プロフ立ちよりもアピール度を上げることができるので、RQやラウンドガール等美脚をセールスポイントにする方が多く使う立ち方です。<br />
ポイントは</p>
<ul>
<li>軸足と遊び足を交える</li>
<li>左右の足のうち、細い方を前に出す</li>
<li>足を交える箇所はふくらはぎの辺りがおすすめ</li>
</ul>
<p>遊び足のポジション次第でイメージを変えることができますので、色々試してみることをお勧めします。</p>
</div>
</div>
<h4 class="style3b">足を開く（Aライン）</h4>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2"><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-5134" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2016/01/no0028_001.jpg" alt="いぬいしょうこさんガールズスナップ" width="533" height="800" /></div>
<div class="post_col post_col-2">
<p>Aラインポーズとも呼ばれており、イメージ撮影や宣材の時にはOK。<br />
特に太ももまで細めの方にはアピールしやすいポーズです。<br />
ポイントは</p>
<ul>
<li>ポーズが簡単なので練習が不要</li>
<li>肩幅に合わせたくらいに両足を開くだけ</li>
<li>両足のつま先をカメラに向ける</li>
</ul>
<p>写真のケースでは、両足に体重がかかっていますが、軸足に重心を乗せて、遊び足を自由に動かせるようにしておくと次のポーズに移行しやすくなります。</p>
</div>
</div>
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</div>
</div>

<h3 class="style3a">まとめ</h3>
<p>ここでは、比較的簡単にできる美脚ポーズをご紹介しました。</p>
<p>撮影時はカメラマンのアングルにより写り方が変わってきますので、上手にポーズできるように時間のある時に鏡の前で写り方を研究してみることをおすすめします。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>ポーズとポージングの違い。貴女のしているのはどっち？</title>
		<link>https://myphotostyle.org/diffrence-pose-posing/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Yoshiyuki-K（Yogi）]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 May 2018 22:00:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ポーズ・ポージング]]></category>
		<category><![CDATA[ポートレートの知識]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://myphotostyle.org/?p=4793</guid>

					<description><![CDATA[<p>意外と知られていない『ポーズ』と『ポージング』の違い。モデルを目指すなら知っておきたい、その違いをご紹介しています。</p>
<p>The post <a href="https://myphotostyle.org/diffrence-pose-posing/" target="_blank">ポーズとポージングの違い。貴女のしているのはどっち？</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ポーズとポージング。<br />
よく使い方が混同されている同じような言葉ですが、実際は大きく異なりますので、モデルを目指す方はキチンと理解しておくことをお勧めします。</p>
<h3 class="style3a">ポーズ</h3>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2">
<img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2015/06/posing_016.jpg" alt="ポーズとポージングの違いサンプル2" width="450" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-10487" />
</div>
<div class="post_col post_col-2">
<p>撮影時に一回、一回動きを止める。<br />
プロフィールやオーディション・ビューティー・コマーシャル等しっかりとした写真を撮る時に使われることが多い。</p>
<p>写真を見てもわかるように、しっかりと動きが止まっています。</p>
</div>
</div>
<h3 class="style3a">ポージング</h3>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2">
<img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2015/06/posing_015.jpg" alt="ポーズとポージングの違いサンプル1" width="450" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-10486" />
</div>
<div class="post_col post_col-2">
<p>撮影時に動きを止めず、ゆっくり動いている感じ。<br />
ポートレートやコマーシャル(衣装)等動きを求める写真が必要な時に使われることが多い。</p>
<p>流れの中から写真を切り取っているので、目をつぶっている写真も偶然写ることがあります。<br />
意図して目をつぶってもらう場合はポーズになります。</p>
</div>
</div>
<h3 class="style3a">まとめ：どちらが正しいということはない。</h3>
<p>写真の使用目的により変化を持たせますので、ポーズとポージングどちらが正解ということはありませんし、場合によってはこのシーンはポージング、別のシーンではポーズでということもあります。</p>
<p>個人的には数ミリ単位で微妙な調整を行うことが可能な『<b>ポーズ</b>』の方が綺麗な写真が撮れると考えていますが、同じ商業カメラマンでも、<br />
一枚一枚丁寧にピントを合わせて(ゆっくり)撮るカメラマンと<br />
マシンガンの様に連写するカメラマンがいます。</p>
<p>スタジオ撮影が多いカメラマンの場合、ストロボのチャージ時間を考慮する必要があるため、マシンガン連写は行えません。</p>
<p>屋外撮影が多いカメラマンの場合、(一部例外はありますが)日中いつでも撮影できるので、カメラの性能一杯まで連写することもあります。</p>
<p>モデルとしては、カメラマンの撮り方に応じる必要があるわけですが、撮影場所（屋外・屋内・ストロボの有無等）と撮影目的を理解すればポーズとポージングを切り替えることができると思います。</p>
<p>撮影はカメラマンとモデルの共同作業ですので、経験が不足してポージングができない（どの位のスピードで動けばいいかわからない）場合、マシンガン連写をするカメラマンだと、同じ写真ばかり増産されるということが起こりますので、事前にカメラマンにその旨を伝えておいた方がいいでしょう。</p>
<p><div align="center">
<div id="rinkerid10880" class="yyi-rinker-contents  yyi-rinker-use- yyi-rinker-tagid-529 yyi-rinker-postid-10880 yyi-rinker-img-m yyi-rinker-catid-8 ">
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	</div>

</div><div class="cardlink"><a href="https://myphotostyle.org/photowork/"><div class="cardlink_thumbnail"><img src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2013/04/title_photowork-300x250.jpg" alt="ポートレートと作品撮りの違いって？" width="300" height="250"></div></a><div class="cardlink_content"><span class="cardlink_timestamp">2014.01.10</span><div class="cardlink_title"><a href="https://myphotostyle.org/photowork/">ポートレートと作品撮りの違いって？</a></div><div class="cardlink_excerpt">ポートレートと作品撮りでは、撮影した写真の使い道が異なります。『作品撮り』の一般的な内容をわかりやすく、簡単にご説明させていただいています。...</div></div><div class="cardlink_footer"></div></div>

<h3 class="style3a">作品撮りモデルさん募集の件</h3>
<p>美脚に見えるポーズを一緒に模索していただける被写体さんを募集しています。</p>
<ul>
<li>土曜日10時～16時の間(撮影は1～2時間位)</li>
<li>スチールをメインで活動中・活動予定(希望)の</li>
<li>都内で</li>
<li>脚のモモから下部分の状態がわかる衣装で</li>
<li>写真公開が可能な女性</li>
<li>相互無償優先</li>
</ul>
<br />
撮影可能な方は、是非<a href="https://myphotostyle.org/recruitment_model/"><b>被写体募集</b></a>からご連絡ください。
ご不明な点・ご質問でもお気軽にどうぞ。</p>
<div class="q_button_wrap"><a href="https://myphotostyle.org/photo-gallery-portrait/" class="q_button rounded sz_l bt_blue"><b>フォトギャラリー</b></a></div>
</p><p>The post <a href="https://myphotostyle.org/diffrence-pose-posing/" target="_blank">ポーズとポージングの違い。貴女のしているのはどっち？</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>少しでも女性を脚長に撮影したいならアングルを変えてみよう！</title>
		<link>https://myphotostyle.org/shooting_angle/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Yoshiyuki-K（Yogi）]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Mar 2017 10:00:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[美脚撮影]]></category>
		<category><![CDATA[美脚ポートレート]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://myphotostyle.org/?p=6434</guid>

					<description><![CDATA[<p>写真の撮り方一つでモデルのイメージが大きく変わります。女性に喜ばれる美脚に撮影するための撮影方法をご紹介！</p>
<p>The post <a href="https://myphotostyle.org/shooting_angle/" target="_blank">少しでも女性を脚長に撮影したいならアングルを変えてみよう！</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>　人物の撮影をしていると、オーディション写真や宣材写真の依頼を受けるようになってきますが、そんな時は全身のバランスをよく見せるためにホットパンツやミニスカートなど、<b>出来るだけ脚が長く見える衣装を選ぶ方が多い</b>です。</p>
<p>『<a href="https://myphotostyle.org/posing_top_letter/">さらに上を目指すためにポージングを学ぶ</a>』でもご紹介していますが、少しでも美脚に、そして脚長に写りたいのが女性心理。</p>
<p>女性を綺麗に写すために尽力するのがカメラマンの役目だと思いますし、モデルさんも嬉しそうな顔をしてくれますので、色々な撮り方を少し試してみましょう。</p>
<h3 class="style3a">立ち方を変えるだけで写真のイメージが変わる</h3>
<p>『これから被写体として活動していこう』と考えてはいても、ポージングは直ぐに身につくものでもありませんし、見せ方のポイントには知識と練習が必要なので、未だに何もしていないというモデルさんが結構多いと思います。</p>
<p>ここでは、チョットした立ち方や角度を工夫する事で、見え方が変わる例としてご紹介します。</p>
<p>協力していただいたのは、今年のミスコンに参加するためのプロフィール用写真が欲しいとのご要望を頂いた横山和花さん。スナップ撮影の最後にチョット時間を頂いて撮影しました。</p>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2"><div id="attachment_5735" style="width: 543px" class="wp-caption aligncenter"><img aria-describedby="caption-attachment-5735" decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2016/08/IMG_14_3563.jpg" alt="プロフィール写真用のポージング" width="500" height="750" class="size-full wp-image-5735" /><p id="caption-attachment-5735" class="wp-caption-text">何も指示せず普通に立ってもらった場合</p></div></div>
<div class="post_col post_col-2"><div id="attachment_5734" style="width: 543px" class="wp-caption aligncenter"><img aria-describedby="caption-attachment-5734" decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2016/08/IMG_14_3564.jpg" alt="プロフィール写真用のポージング" width="500" height="750" class="size-full wp-image-5734" /><p id="caption-attachment-5734" class="wp-caption-text">ポイントを指示した後に立ってもらった場合</p></div></div>
</div>
<p>　ビフォー・アフターではありませんが、結構違ってみえませんか？<br />
ポイントは、小顔、二の腕、ウエスト、脚です。<br />
言葉で説明しても身につくものではありませんし、一人一人ポイントも変わってきますので、ご自分に合う方法を試してみてください。</p>
<h3 class="style3a">撮影方法で変わる美脚の見せ方</h3>
<h4 class="style3b">カメラの撮影位置で変わる表現</h4>
<p>　撮影経験があまりないモデルさんには、ご自分の写り方を理解してもらうために色々なアングルから撮影をして、好みや必要な角度を打ち合わせるようにしています。</p>
<p>下の写真は同じ場所から、同じカメラを使い、同じ設定でカメラの高さを変えて撮影したものですが、アングルによって体の見え方、顔、胴、脚のバランスが微妙に変化しているのがわかりますでしょうか？</p>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-3">
カメラマンのアイレベルで撮影<br />
<img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2017/03/nana_001.jpg" alt="少しでも脚長に撮影したい" width="500" height="750" class="aligncenter size-full wp-image-6436" />
</div>
<div class="post_col post_col-3">
お臍の高さで撮影<br />
<img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2017/03/nana_002.jpg" alt="少しでも脚長に撮影したい" width="500" height="750" class="aligncenter size-full wp-image-6437" />
</div>
<div class="post_col post_col-3">
しゃがみこんで膝の高さで撮影<br />
<img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2017/03/nana_003.jpg" alt="少しでも脚長に撮影したい" width="500" height="750" class="aligncenter size-full wp-image-6435" />
</div>
</div>
<p>オーディション写真の場合は極端に下から撮影をすることはありませんが、上の写真はカメラアングルにより見え方が変わることを認識してもらうために、おかしくならない程度のアングルを探っている時に撮影したものです。</p>
<h4 class="style3b">写真の出来栄えを左右するカメラアングルとは</h4>
<p><img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2017/03/YUKA20160818413214_TP_V.jpg" alt="YUKA20160818413214_TP_V" width="750" height="500" class="aligncenter size-full wp-image-6440" /></p>
<p>　しかしながら、撮影に慣れていないカメラマンの撮影現場を見ていると、自分の目の高さ（アイレベル）でカメラを構えて、そのまま撮っている事が多いようです。</p>
<p>アングルには大別すると</p>
<ul>
<li>モデルを上から見下ろす<strong>ハイアングル</strong></li>
<li>モデルの目線と平行にカメラを構える<strong>水平アングル</strong></li>
<li>モデルを下から見上げる<strong>ローアングル</strong></li>
</ul>
<p>の３つがあり、高さの程度により撮り位置は無限に変化します。<br />
この中から、モデルさんが綺麗に見える位置や角度を探していきます。</p>
<p>アングルを変えないという事は、被写体とカメラマンの相対的な角度が変わらない写真しか撮ることができません。仮に画角を変えた場合でも、相対的に位置が変わらなければ、使用レンズの特性がそのまま出る写真になってしまう＝思った写真とは違う。という事が起こってきます。</p>
<p>そんな時は少し撮影する高さ＝アングルを変えてみることで、今までの写真と異なる写真を撮ることが可能になりますので、是非試してみましょう。</p>
<h4 class="style3b">脚長に撮るならカメラアングルを研究してみよう</h4>
<p><img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2017/03/TSU_M023706_TP_V.jpg" alt="TSU_M023706_TP_V" width="750" height="500" class="aligncenter size-full wp-image-6441" /></p>
<p>　本来脚を長く見えるように撮影するためには、できるだけ低い位置から見上げる<b>ローアングル</b>で撮影します（後は使っているレンズの特性を利用する）。</p>
<p>しかしながら、アオリ過ぎると足が大きくなり過ぎたり、見栄えが悪い等の問題も同時に出てきますし、アオリの撮り方＝下から撮られるのを嫌うモデルさんも結構います。</p>
<p>カメラマンが撮りやすい位置から撮影する写真が『いい写真』とは限りませんので、目的とする写真を撮影するために、モデルさんの協力＝理解が得られる範囲で色々とアングルを変えて撮影をしてみましょう。</p>
<p>スタジオでの撮影ではそれほどの差が出ていませんが、屋外でポートレートを撮影するのであれば、カメラマンの撮影位置やモデルの立ち位置等もアングルに大きく影響してきます。<br />
それに加えて、ほんの少しアングルを上下させるだけで、印象が結構出変わった写真を撮ることができるようになるでしょう。</p>
<h4 class="style3b">韓国人モデルに学ぶ美脚の見せ方</h4>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2">
<img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2017/03/no1521_012.jpg" alt="美脚、脚長ポーズ" width="500" height="750" class="aligncenter size-full wp-image-17092" />
</div>
<div class="post_col post_col-2">
<p>インスタで海外のカメラマン・モデルのアカウントを見ていると、韓国人に美脚モデルが多いように見えますし、少女時代等、美脚を売りにしたアイドルも多数輩出されています。</p>
<p>別に韓国人だから身長が高い・美脚ということではなく、日本人にも美脚なモデルは数多く、RQやラウンドガールをしているモデルの脚は素晴らしいです。</p>
<p>まず、彼女の踵部分を見てください。<br />
韓国人モデル＝細かいコミュニケーションがとれないので、細かい手足の状況については一切をお任せした撮影だったにも関わらず、（少しでも美脚に写るために）踵を浮かして爪先立ちをしており、韓国では当たり前みたいなことを聞きました。</p>
<p><strong>美脚撮影の一つの方法として、ハイヒールを履いてもらう</strong>というのがありますが、それと同じ効果を得る事が出来るわけです。</p>
<p>今回、韓国人モデルさんを撮影する機会が持てたことで、日本人と韓国人の美脚に対する認識の差に気づくことができました。<br />
使えるテクニックは少しでも使うようにしていきましょう。</p>
</div>
</div>
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					</div>
	</div>
	</div>

<p style="text-align: right;">写真：<a href="https://www.pakutaso.com" target=_blank" rel="nofollow">ぱくたそ</a></p>
<h3 class="style3a">関連記事</h3>
<div class="cardlink"><a href="https://myphotostyle.org/shooting_wide_lens/"><div class="cardlink_thumbnail"><img src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2018/07/free_CN0I9A0385-300x300.jpg" alt="脚長に撮影をする方法！カメラの画角を変えて撮る" width="300" height="300"></div></a><div class="cardlink_content"><span class="cardlink_timestamp">2018.07.08</span><div class="cardlink_title"><a href="https://myphotostyle.org/shooting_wide_lens/">脚長に撮影をする方法！カメラの画角を変えて撮る</a></div><div class="cardlink_excerpt">女性を脚長に撮影するために広角レンズを使って撮影すると、思っている以上に美脚・脚長に写すことができます。16mm～35mmまでの画角で比べてみました。...</div></div><div class="cardlink_footer"></div></div><p>The post <a href="https://myphotostyle.org/shooting_angle/" target="_blank">少しでも女性を脚長に撮影したいならアングルを変えてみよう！</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>脚長に撮影をする方法！カメラの画角を変えて撮る</title>
		<link>https://myphotostyle.org/shooting_wide_lens/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Yoshiyuki-K（Yogi）]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Jul 2018 22:00:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[美脚撮影]]></category>
		<category><![CDATA[美脚ポートレート]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://myphotostyle.org/?p=7220</guid>

					<description><![CDATA[<p>女性を脚長に撮影するために広角レンズを使って撮影すると、思っている以上に美脚・脚長に写すことができます。16mm～35mmまでの画角で比べてみました。</p>
<p>The post <a href="https://myphotostyle.org/shooting_wide_lens/" target="_blank">脚長に撮影をする方法！カメラの画角を変えて撮る</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>　女性を脚長に撮影する時は、アングルを下げる＝アオリ気味に撮影をするといいよ。と『<a href="https://myphotostyle.org/shooting_angle/">少しでも女性を脚長に撮影したいならアングルを変えてみよう！</a>』でご紹介させていただきました。</p>
<p>その後、撮影会のモデルさんと脚長撮影をしてみたら、（お世辞なのはわかっていますが）メッチャクチャ喜ばれましたので、調子にのって、レンズで脚長効果を出す方法を検証してみようと思います。</p>
<p><div class="cardlink"><a href="https://myphotostyle.org/shooting_angle/"><div class="cardlink_thumbnail"><img src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2017/03/YAGI21511154415111544_TP_V-300x300.jpg" alt="少しでも女性を脚長に撮影したいならアングルを変えてみよう！" width="300" height="300"></div></a><div class="cardlink_content"><span class="cardlink_timestamp">2017.03.28</span><div class="cardlink_title"><a href="https://myphotostyle.org/shooting_angle/">少しでも女性を脚長に撮影したいならアングルを変えてみよう！</a></div><div class="cardlink_excerpt">写真の撮り方一つでモデルのイメージが大きく変わります。女性に喜ばれる美脚に撮影するための撮影方法をご紹介！...</div></div><div class="cardlink_footer"></div></div><br />
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</script>
</div>
</div>
</p>
<h3 class="style3a">注意！モデルさんには撮影前に説明しよう</h3>
<p><img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2017/03/TSU_M023706_TP_V.jpg" alt="TSU_M023706_TP_V" width="750" height="500" class="aligncenter size-full wp-image-6441" /></p>
<p>　脚長に撮る時、どうしても下から撮ること（＝ローアングル）になりますが、モデルさんが理解しないまま撮影を始めると、『何このカメラマン？』と疑念を持たれる可能性がありますので、一言『全身を撮るので、チョット下から撮ります。』等、撮影目的を説明するようにしましょう。</p>
<p>出来れば、撮影後スグに写真を見てもらい、撮影意図を理解してもらうと安心して撮影を続けられます。</p>
<p>実際、男性が考えている以上に、女性はローアングルを好まない事が多く、モデルを職としていない一般の女性を撮影する時は、より一層の注意と気遣いが必要です。</p>
<h3 class="style3a">脚長に撮るには広角レンズを使う</h3>
<p>　今回はアングルを変えるのではなく、レンズの画角を変えることで脚長に魅せようという試みですので、広角レンズを使用します。</p>
<p><img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/EF16-35-400x300.jpg" alt="EF16-35" width="400" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-4241" /><br />
広角レンズは、狭い所を広く見せるため、レンズの周辺が標準・望遠レンズより広がって写るようになっており、「ポートレートにはゆがみが生じる広角レンズは使えない」という意見もありますが、今回はこのゆがみを利用することで、女性を脚長に撮影をしてみましょう。</p>
<p>ゆがんでは困る顔は中央付近に、脚をゆがむ部分に配置して撮影すれば、脚長になるだろう。という事です。</p>
<p>使用レンズはCanon EF16-35mm F4L IS USM。<br />
スタジオで使うと、16mm～24mm位までは、縦撮りでもバックペーパーが足りなくなる位広角に写ります。</p>
<p>共通の撮影ポイントは<br />
・写真の右(左)下に遊び脚を配置する<br />
・少し下からアオリ撮影<br />
することで、<strong>レンズのゆがみをできるだけ利用</strong>します。</p>
<p>撮影に協力してくれたのはモデルの<a href="https://twitter.com/tw_otel" target="_blank" rel="nofollow noopener">otel</a>さん。<br />
撮影会にも参加されている美脚モデルさんです。</p>
<h4 class="style4b">画角：16mmを使った例</h4>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2">
<img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2018/06/posing_0000_16mm.jpg" alt="カメラの画角による脚長効果(16mm)" width="500" height="750" class="aligncenter size-full wp-image-7223" />
</div>
<div class="post_col post_col-2">
<p> さすが16mm。<br />
思っていた以上に足首など細く、長くなっています。</p>
<p>脚の甲を見て違和感をかなり感じますが、細く長く撮りたいなら、広角レンズの効果は抜群のようです。</p>
</div>
</div>
<h4 class="style4b">画角：20mmを使った例</h4>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2">
<img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2018/06/posing_0000_20mm.jpg" alt="カメラの画角による脚長効果(20mm)" width="500" height="750" class="aligncenter size-full wp-image-7224" />
</div>
<div class="post_col post_col-2">
<p>20mmで撮影。<br />
16mmより脚の長さが強調されなくなってきています。</p>
<p>それでも少し脚の甲には違和感が残るかもしれません。</p>
</div>
</div>
<h4 class="style4b">画角：24mmを使った例</h4>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2">
<img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2018/06/posing_0000_24mm.jpg" alt="カメラの画角による脚長効果(24mm)" width="500" height="750" class="aligncenter size-full wp-image-7225" />
</div>
<div class="post_col post_col-2">
<p>24mmで撮影。<br />
24-70mmとか24-105mmの標準ズームを使う場合、一番広角の画角。</p>
<p>今回のような目的で広角レンズを使わない限り、一番多く使われる広い画角ではないでしょうか。<br />
個人的にも脚長目的の時は一番使う画角で、かなり広角効果が出ています。</p>
</div>
</div>
<h4 class="style4b">画角：35mmを使った例</h4>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2">
<img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2018/06/posing_0000_35mm.jpg" alt="カメラの画角による脚長効果(35mm)" width="500" height="750" class="aligncenter size-full wp-image-7222" />
</div>
<div class="post_col post_col-2">
<p>35mmで撮影。<br />
今回試用で使ったEF16-35mm F4L IS USMでは、一番画角が狭くなっています。</p>
<p>一般的に見れば、脚長効果が出ていると思いますが、それ以前の16mm等を見てしまうと、首を傾げるかもしれません。</p>
<p>その分、脚の甲を見てもらうと、自然な感じになっていると思います。</p>
</div>
</div>
<h3 class="style3a">まとめ：個人的には24～35㎜位のレンズが自然な美脚と思う</h3>
<p>　広角レンズを使うと、モデルが思っている以上に脚長効果がある写真が撮れますが、角度や配置により違和感が残る場合がありますので、脚の位置や角度に調整が必要です。</p>
<p>また、モデルにより脚の形は千差万別なので、モデルに合う画角を見つけることも重要で、大体24mm～35mm位で撮影するとちょうどいい感じだと思います。<br />
ちなみに、「私足が太いから～」というモデルには20mm位から試してみると喜ばれます。</p>
<p>注意点として、広角レンズで撮影した写真をオーディション写真として提出すると、審査が通った後に実際の等身と異なるため、二次審査で落ちてしまう可能性が浮上しますので、<font color="red"><b>オーディションに提出することはおススメしません</b></font>。</p>
<p>SNSや宣材・ブック用のイメージ写真として使う分には、美脚に写せるのでイメージが良くなるでしょう。</p><p>The post <a href="https://myphotostyle.org/shooting_wide_lens/" target="_blank">脚長に撮影をする方法！カメラの画角を変えて撮る</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>避けるべき3つのNGポージング</title>
		<link>https://myphotostyle.org/ng-posing/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Yoshiyuki-K（Yogi）]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Apr 2018 22:00:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[美脚撮影]]></category>
		<category><![CDATA[ポートレートの知識]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://myphotostyle.org/?p=4776</guid>

					<description><![CDATA[<p>Yogiとプロフ・オーディション・宣材撮影をしているメンバー限定の記事です。<br />
モデルやタレント・女優など被写体として活動をしていく女性が、少しでもキレイにみえるために、撮られない方がいい３つのNGポージングをご紹介しています。</p>
<p>The post <a href="https://myphotostyle.org/ng-posing/" target="_blank">避けるべき3つのNGポージング</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>芸能活動を始めると、プロフィール・オーディション・宣材写真をはじめとして、撮影の機会が多くなり、プロから素人まで様々なカメラマンに撮られることになります。<br />
登録したモデル事務所によっては撮影会に参加するように言われるかもしれません。<br />
そんな時、モデル側には、だれが撮っても同じように(魅力的に）写るポージングのテクニックが要求されます。</p>
<p>写真を撮る場合、基本的にクライアントやモデル事務所が納得すれば『何でもあり』と考えていますが、ここでは<span style="color: red;"><strong>芸能活動をされている女性が、仕事をもらうため、ファンをつくるため、少しでも素敵に見えるようにみえる『小顔・美顔・手足細・スタイル良』に見せるポージングを目的</strong></span>としていますので、その意味でのＮＧ事項となります。</p>
<p>あくまで美しく写るためのポイントは</p>
<ul>
<li>小顔で綺麗に見える表情</li>
<li>手脚（特に脚）を細く長く（美脚に）見える</li>
<li>出来る限りスマートに見える角度</li>
</ul>
<p>です。</p>
<p>尚、メンバー用のページは随時更新をしていきますので、一度見たから終わりではなく、何度でも見返して自分のポージングの練習に役立ててくれればうれしいです。</p>
<p><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="blue-square" data-usercode="XoSMKaXJYw" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-f8VR22ifXA" class="codoc-entries" data-support-message="記事が気に入ったら、投げ銭でサポートしてもらえると嬉しいです。" data-support-button-text="サポート" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-copyright="0">この続きはcodocで購読</div>
<h3 class="style3a">NGポージングのサンプル写真</h3>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2"><img decoding="async" class="aligncenter size-medium wp-image-4777" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2015/05/11188193_728796773897180_8143818175197210258_n-300x400.jpg" alt="11188193_728796773897180_8143818175197210258_n" width="300" height="400" /></div>
<div class="post_col post_col-2">
<p>この写真は自分が撮影したものではなく、ネットで拾ってきたものなので、撮影者にもモデルにも恐縮なのですが、モデルとして撮影される時に、『これは避けようよ』という<span style="color: red;"><strong>NG事項</strong></span>が何件も含まれていることから、メンバー専用のページだけで掲載させていただきました。<br />
（代りの写真を撮らせてもらえる勇気のある方はご連絡ください。）(笑)</p>
</div>
</div>
<h3 class="style3a">NGポージングと考えている理由</h3>
<p>この写真は下着の販売サイトから拾ってきましたので、クライアントがＯＫを出した（かなり甘い？）ということなのですが、モデルは嬉しくないだろうと自分が考えるポイントは下記の３つ。</p>
<ul>
<li>顔も身体も正面を向いている事で、<span style="color: red;"><strong>細く見える効果が一切効いていない</strong></span></li>
<li>二の腕を体に密着させているように見える(身体と腕の空間がない)ので、<span style="color: red;"><strong>実際より太って見える</strong></span></li>
<li><span style="color: red;"><strong>鼻孔が2つとも見える</strong></span></li>
</ul>
<p>オーディション写真等で提出したら、間違いなく一次審査通過しません。<br />
宣材で事務所に出したら社長やマネージャーに怒られるかも。(笑)</p>
<p>特に水着や下着等、肌を多く露出する場合、通常のポートレート以上にポージングを気使う必要があり、配慮がなされていない写真は貴女のイメージを悪くする恐れがあります。</p>
<p>本来、公開写真のチェックはモデル事務所のマネージャー等がするはずなのですが、フリーで活動をされている方の場合は自分で行う必要があります。</p>
<p>写真は一度公開されてしまうと、現在では回収することはほぼ不可能ですので、マイナスの印象を与えるであろう写真は（仮にカメラマンが求めたとしても）できるだけ避けるようにして、公開前に止めるように心がけましょう。</p>
<p>出来れば自分で１番最初に確認をして、気にいらない写真は、たとえ事務所やクライアントでも見せないようにする位徹底したほうが安全です。</p><p>The post <a href="https://myphotostyle.org/ng-posing/" target="_blank">避けるべき3つのNGポージング</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>さらに上を目指すためにポージングを学ぶ</title>
		<link>https://myphotostyle.org/posing_top_letter/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Yoshiyuki-K（Yogi）]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 08:00:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ポーズ・ポージング]]></category>
		<category><![CDATA[ポートレートの知識]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://myphotostyle.org/?p=4774</guid>

					<description><![CDATA[<p>モデルに限らず、被写体として活動する場合、必要な時に１００％思った通りに撮れるポージングテクニックは一流モデルになるための必修テクニックです。</p>
<p>The post <a href="https://myphotostyle.org/posing_top_letter/" target="_blank">さらに上を目指すためにポージングを学ぶ</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3 class="style3a">キレイなポージングはモデルとしてのアドバンテージ</h3>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2">
<img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2015/05/IMG_11_7032.jpg" alt="SAKI" width="533" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-4809" />
</div>
<div class="post_col post_col-2">
<p>女性なら誰でも、綺麗で、細く、恰好よく（可愛く）写真に写りたいと思っていますし、モデルを目指す女性は人一倍、美意識が高くこだわりを持っています。</p>
<p>にもかかわらず、<br />
ほんのチョットした角度やポーズのせいで、普段の自分が写っていなかったら？<br />
格好よく撮れているはずだったのに、脚が短く太く見えたら？<br />
そんな写真は二度と見たくないですよね。</p>
<p>逆に、自分が思っている以上に素敵に写る『奇跡の一枚』とか『盛れる』写真というのもあります。<br />
思わず、『うん』と納得してしまい、ブログやSNSで見てもらいたいと思う写真。</p>
<p>その差は一体どこから来るのか・・・？<br />
カメラマンの腕なのか、その時のタイミングなのか？</p>
</div>
</div>
<p>実は撮影される時の、ほんのチョットしたポージングの違いから来るのです。<br />
（撮影される時に違った意味で気にしていない人がモデルでも結構多いと思います。）</p>
<p>モデルに限らず、被写体として活動する場合、<font color="red"><strong>このチョットしたポージングの差を知らない事で、素敵に写る可能性どころか、オーディションに受からないという事まで起こるのがこの世界</strong></font>なので、必要な時に１００％思った通りに撮れるポージングテクニックは一流モデルになるための必修テクニックです。</p>
<h3 class="style3a">モデル事務所に登録してもポージング指導はしてくれない？</h3>
<p>　所属する事務所や、登録・所属形態にもよりますが、モデル事務所に登録してもポージングの指導をしてもらえない事務所が多いです。<br />
本サイトでは、実際に数多くのモデルを撮影して、色々話をする機会がありますが、無料でスクールに通わせてくれる事務所というものを殆ど聞いた事がありません。</p>
<p>大抵の場合、事務所に登録した後、モデル自身がレッスン料を支払ってポージングスクールに通う必要がありますし、『雑誌やインターネットでモデルの写真を見つけて、それを真似している』という方も結構いますが、公開されている写真は『既に選ばれたもの』なので、その前後の動き等を学ぶことはできません。</p>
<p>また、有名モデルになれば、有名なカメラマンが毎日のように撮影してくれますので心配はありませんが、駆出しの頃は、プロフやオーディション・コンポジに必要な写真についても、『事務所を通すと有料』とか、『自分で用意して』と言われるケースが多々あります。<br />
写真を撮られるレッスンがある場合でも（本当はここが一番大切なんだけど）、カメラマンが来ている時間帯に事務所に行かないと撮ってもらえないとか、全体のプログラムの中に数回のレッスンのみという事もあります。</p>
<p>それに加えて、事務所によっては『こういう目的で、こういう衣装で、こういう場所で撮影してきて。』と細かに写真内容を指示をされる場合もあり、それらを自前で揃える必要があります。</p>
<p>結果、しっかりとしたカメラマンを探す事もモデルを目指す女性のスキルの一つとして要求されているのが実情です。</p>
<h3 class="style3a">ひとまとめにポージングと言っても、目的も方法も異なる！</h3>
<div class="post_row">
<div class="post_col post_col-2">
<img decoding="async" src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2015/05/IMG_9003-2.jpg" alt="IMG_9003-2" width="533" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-4810" />
</div>
<div class="post_col post_col-2">
<p>モデルと言うと、ファッションショーのランウェイを歩くイメージが強いと思いますが、そのようなモデルは極一部。<br />
タレントとして活動したり、コマーシャルや読者モデル、サロンモデル等、活動の幅が広いのがモデル業です。</p>
<p>当然、モデルとして『何（衣装、商品、人物）をアピールするのか』により、ポージングや魅せ方が変わってきますので、自分の目標に合ったポージングと魅せ方を理解する必要があります。</p>
<p>『ステージのポージングと撮影のポージングは似て非なるもの』で、ポージングスクールで習ったポーズが撮影時にそのまま使えるわけではないのです。</p>
</div>
</div>
<div class="cardlink"><a href="https://myphotostyle.org/diffrence-pose-posing/"><div class="cardlink_thumbnail"><img src="https://myphotostyle.org/wp-content/uploads/2015/06/posing_019-300x300.jpg" alt="ポーズとポージングの違い。貴女のしているのはどっち？" width="300" height="300"></div></a><div class="cardlink_content"><span class="cardlink_timestamp">2018.05.28</span><div class="cardlink_title"><a href="https://myphotostyle.org/diffrence-pose-posing/">ポーズとポージングの違い。貴女のしているのはどっち？</a></div><div class="cardlink_excerpt">意外と知られていない『ポーズ』と『ポージング』の違い。モデルを目指すなら知っておきたい、その違いをご紹介しています。...</div></div><div class="cardlink_footer"></div></div>
<h3 class="style3a">カメラマンは一目でモデルの経験値を見抜く？！</h3>
<p>　プロフやコンポジに素敵な写真が載っていても、実際の現場でカメラマンはすぐにモデルの経験値を見抜きます（これは逆もしかり）。</p>
<p>モデルの仕事はカメラマンや他のスタッフとの共同作業なので、いい写真が撮れるかどうかは、カメラマンのモチベーションが非常に重要。やっぱりスタッフが乗り気の時はいい写真が多いのも事実です。</p>
<p>その為、カメラマンに『素人だな～。テンション上がらないな。』と思われないようにする必要性とポイントを理解しましょう。<br />
実は、モデルとしての経験を見られているポイントが幾つもあります。</p>
<h3 class="style3a">素人から脱却してフォトジェニックに</h3>
<blockquote><p>フォトジェニック<br />
写真写りが良い、写真向きであるという意味の語。ミス・コンテストや写真コンテストなどにおいて、「フォトジェニック賞」（前者の場合は写真写りが良いと評価された参加者、後者の場合は写真写りが良いと評価された被写体を撮った人物写真などに対して贈られる）のように用いられる。</p></blockquote>
<p>　モデルは、誰に撮られても(人物を撮り慣れたカメラマンでも、クライアントのコンデジでも）、ある程度同水準の写り方ができる必要があります。</p>
<p>急に雑誌やテレビのインタビューが来て、掲載用に数枚だけ写真を撮る時、インタビューアーがそのまま写真を撮るという事もありますので、『今日はうまくいかなかったから撮り直し』してもらえませんよね？<br />
そして、『うまくいかなかった』写真が雑誌やテレビで公開されたら目も当てられません。</p>
<p>それでは、どうすればいいか？<br />
自分の<strong>『撮られ方＝どのように写るか』を普段から『知識・体験として』習得して、練習し、いつでも同じポーズが撮れるようにしておく必要がある</strong>のです。<br />
<font color="red"><strong>ほんのチョットしたポージングの違いが、写真の出来を大きく変えます</strong></font>。</p>
<p>本サイトでは</p>
<ul>
<li>どうすれば、小顔で可愛く写ることができるか</li>
<li>どうすれば、ほっそり写ることができるか</li>
<li>どうすれば、手脚を長く・細く魅せることができるか</li>
</ul>
<p>等、目的に応じた写真を撮るために、色々試写して、ポージング講習に来られたメンバー限定で説明をしています。
</p>
<h3 class="style3a">自分のポージングを理解しよう</h3>
<p>　身体の形や骨格・筋肉のつき方は人それぞれですので、自分を綺麗に魅せるポージングは本来一人ひとり異なります。<br />
そのため、万能なポージングというのは存在せず、自分にあったポージングをカメラマンと１対１で細かく確認をすることが望ましいです。</p>
<p>しかしながら、魅せ方については共通していますので、毎回撮影講習を受けなくても、知識として理解した後、鏡の前で練習をすることである程度は習得することが可能です。<br />
<!--
本サイトでは、木曜日の夜（19時～21時）に現在無償でレッスンを行っていますので（要予約、同時最大２名）、貴女も時間を見つけて参加してみませんか？
--><br />
募集ページができるまでは、<a href="https://twitter.com/yogi01969" target="_blank" rel="noopener">ツイッター</a>のDMからご連絡ください。</p><p>The post <a href="https://myphotostyle.org/posing_top_letter/" target="_blank">さらに上を目指すためにポージングを学ぶ</a> first appeared on <a href="https://myphotostyle.org/" target="_blank">MyPhotoStyle</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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	</channel>
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